ガイド
orosy バイヤーAPI の使い方です。エンドポイントの一覧は API リファレンス にあります。
- 概要 — 複数の仕入れ先の商品 約20万点を 1 本の API で。認証・典型的な流れ・設計上の約束事(価格変動ガード / 確保ベースの請求 / 冪等性)。
- はじめての注文(15 分) — 検索 → カート → テスト注文 → 確保確定までを 15 分でひと通り。curl のまま貼って動かせます。
- AI に話しかけて仕入れる — コードを書かずに、お使いの AI(ChatGPT・Claude)から約 20 万点の商品を探して発注まで。所要 15 分。
- AI エージェントから仕入れる(MCP 接続) — MCP エンドポイントに AI エージェントをつなぎ、自然言語で検索・カート・発注まで。接続手順とツール一覧。
- 一部品切れのとき、請求はどうなるか — 確保できた分だけが請求対象になる仕組み。金額の内訳と、全量品切れのときの扱い。